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Shakos『Napoléon 1806』に出てくるプロイセン軍指揮官に関する今までのこのブログ上のエントリまとめ

 先日、Shakos『Napoléon 1806』に出てくるフランス軍指揮官の人物像まとめ (2018/08/23)というのを書いていましたが、プロイセン軍指揮官に関してやりたいと思います。個人的にはプロイセン軍指揮官の方がメインです。

 ただ、今までにある程度はプロイセン軍指揮官についてこのブログ上で扱っており、まずはその過去のエントリのまとめを作ってみようと思います。過去のものである程度以上人物像について分かるものは、それで良いということで……。


 順番はゲーム上の戦闘序列の順で。



・フリードリヒ・ヴィルヘルム3世
フリードリヒ・ヴィルヘルム3世のキャラクター像 (2015/02/11)
不定詞王フリードリヒ・ヴィルヘルム3世 (2015/03/12)
王妃ルイーゼが敗戦8日後にキュストリンで王と再会する (2015/05/20)
1805年、フランス軍がプロイセン領を侵犯 (2015/12/29)
ブラウンシュヴァイク公は主戦派だったのか? (2016/01/03)
ウォーゲームを広げたのはフリードリヒ・ヴィルヘルム3世だった? (2016/02/16)
プロイセンが対仏戦争を決断(1806年8月7日) (2016/03/03)
1806年9月初旬のプロイセン軍配置 (2016/03/17)
1806年のプロイセン軍は腐敗していなかった? (2016/04/05)
フリードリヒ・ヴィルヘルム3世は『咲-Saki-』の野依プロであるバキッ!!☆/(x_x) (2016/05/11)
フリードリヒ・ヴィルヘルム3世が側室を? (2016/06/04)
フリードリヒ・ヴィルヘルム3世と音楽人形 (2016/06/08)
フリードリヒ・ヴィルヘルム3世と鉄十字章 (2016/06/11)
フリードリヒ・ヴィルヘルム3世の散歩とジョーク (2016/08/05)
「第九」はフリードリヒ・ヴィルヘルム3世に捧げられていた! (2016/09/08)



・ブリュッヒャー
ブリュッヒャーとフリードリヒ大王の喧嘩 (2012/07/28)
『ブリュッヒャーとプロイセン』第1回 (2012/10/08)
『ブリュッヒャーとプロイセン』第2回:スウェーデン軍の兵士となる (2013/03/22)
1815年にブリュッヒャーが選ばれた理由 (2013/07/13)
ブリュッヒャーはなぜ最高司令官になれたのか? など (2014/01/23)
『The Hussar General』をやっと完訳 (2014/03/27)
オラニエ公やブリュッヒャーの容姿について (2014/03/31)
続・シャルンホルスト、ブリュッヒャーと合流 (2015/02/08)
ブリュッヒャーとシャルンホルストは知り合いだった? (2015/02/22)
カルクロイト元帥が降伏しようとする (2015/03/25)
ブリュッヒャー元帥のパイプ (2016/06/01)


・ブラウンシュヴァイク公
『ブリュッヒャーとプロイセン』第3回:1757年のブリュッヒャーとカール (2013/03/23)
ブラウンシュヴァイク魂と新しいブリュッヒャー本 (2014/04/01)
両目を撃たれたブラウンシュヴァイク公 (2015/01/18)
戦場を脱出するブラウンシュヴァイク公 (2015/01/23)
アウエルシュタットでのシャルンホルスト (2015/01/30)
ブラウンシュヴァイク公(父)の性格 (2015/12/07)
ブラウンシュヴァイク公は主戦派だったのか? (2016/01/03)
ブラウンシュヴァイク公(父)の息子達について (2016/02/11)
1806年9月初旬のプロイセン軍配置 (2016/03/17)
ブラウンシュヴァイク公(父)の中年の頃の評判 (2016/04/03)
ブラウンシュヴァイク公(父)がプロイセン王に服従するワケ (2016/05/02)
1805年~1806年にかけてのブラウンシュヴァイク公(父) (2016/05/19)
ブラウンシュヴァイク公が両目を負傷した場所 (2016/06/21)
ブラウンシュヴァイク公(父)が亡くなる (2016/06/25)
ルイーゼ王妃がブラウンシュヴァイク公に頼んだのか? (2016/06/28)



・ホーエンローエ公
『戦争と平和』(AH)のプロイセン軍指揮官達 (2013/06/30)
「プロイセンに付きまとう悪魔」マッセンバッハ (2015/02/08)
ホーエンローエについて、まとめ (2016/03/05)
リュッヘルはイエナ会戦の敗北の責任を負うべきなのか? (2016/03/10)



・カルクロイト
1815年にブリュッヒャーが選ばれた理由 (2013/07/13)
カルクロイト元帥が降伏しようとする (2015/03/25)



・ルイ・フェルディナント
プロイセン王妃ルイーゼの自費出版本を発見 (2012/09/16)
ブラウンシュヴァイク公は主戦派だったのか? (2016/01/03)



・リュッヘル
リュッヘルはイエナ会戦の敗北の責任を負うべきなのか? (2016/03/10)



・タウエンツィーン
カルクロイト元帥が降伏しようとする (2015/03/25)



・ヴァイマル公
ヴァイマール公とは? (2015/02/11)
イエナ会戦前後のヴァイマール公の動き (2015/02/15)
ヴァイマール公妃ルイーゼの勇気 (2015/02/20)
『コンサイス外国人名事典』で諸公を調べてみました (2016/03/02)



・ヴュルテンベルク
(特になし)




 ……とりあえず、ルイ・フェルディナント、タウエンツィーン、ヴュルテンベルクについては新たに調べないといけないかと思います。リュッヘルとカルクロイトについても一応はまとめた方がいいのかも……。

 ブリュッヒャーは資料が多すぎてまとめられません(^_^;






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プロフィール

DSSSM(松浦豊)

Author:DSSSM(松浦豊)
 ゲームをしないウォーゲーマー……でしたが、最近はOCSだけはひたすらプレイしたり情報を集積したりしてます。また、ナポレオン時代のプロイセンと、あと若干イギリス軍関係を調べたり。自宅(尼崎会)でOCSを置きっぱなしプレイがメインになりつつありますが、時々はゲームクラブのミドルアース大阪などに行ったりも。

 尼崎会では、OCSに興味のある方を常時募集しております。OCS初心者の方にも分かりやすい、やりやすいところからお教えいたします! 見学だけ等も大歓迎です。ブログのコメント等で、気軽にご連絡下さい(*^_^*)

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